スノーフィート

スノーフィート(snowfeet)のサイズと仕組み・構造について

雪 snow 雪だるま

スノーフィート(snowfeet)のギアのサイズは1つしかありません。

このギアをストラップ(バインディング)でシューズに固定することによって使用します。

そのため、スノーフィート自体は1サイズです。

装着方法はこちらがわかりやすいですね。

スノーフィート(snowfeet)に使用するシューズのサイズについて、公式ホームページでは smaller than5 US / 37 EU, and larger than 13 US / 47 EU.と表記されています。

日本のサイズで表記すると23cm~31cmのサイズになりますね。

スノーフィート(snowfeet)のサイズについて

こちらはsnowfeet公式ホームぺージのFAQから引用しています。

What size should I use?

One size fits all, so don’t worry. Although we don’t recommend Snowfeet for shoes smaller than 5 US / 37 EU, and larger than 13 US / 47 EU. 

引用元:snowfeetstore.com faq

Q、シューズはどのサイズを使うべきですか?

A、1サイズですべてに合います。心配しないでくださいね。

ただし、23cmよりも小さく、31cmよりも大きいサイズのシューズはスノーフィートには推奨されていません。

ストラップで固定できるサイズであれば、問題ないことがわかりますね。

スノーフィート(snowfeet)の構造・仕組み

スノーフィートは本体に軽量グラスファイバー強化素材製、エッジには金属製のスキーエッジを使用しています。

エッジと共に、ヒールブレーキでも減速が可能な構造ですね。

またストラップ(バインディング)によって様々なサイズのシューズに固定することができます。

詳しい構造や仕組みについてはこちらのクラウドファンディングのページで解説されています。

画像付きでかなりわかりやすいですよ。

>>スキー・スケートのような滑走が楽しめる「スノーフィート」

終わりに

スノーフィート(snowfeet)のサイズと仕組み・構造についてご紹介しました。

ギア自体は1サイズでいいので楽ではありますよね。

シューズも今あるもので間に合うかもしれません。

スノーフィートに推奨されているシューズ、靴についてはこちらにまとめましたので参考まで。

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